impressible

長に送ったメール(改稿あり)

指導員に送ったメール

個人に関わることを削除しているので
意味わかんないと思いますが
とりあえずケータイが使えなくなってる指導員向けに

この投稿から
3人いる指導員を区別します
「長(おさ)」っていうのは所長兼指導員のこと
「長老」は字のごとく一番年な指導員
もう1人はうーん「指導員サン」で。
3番目に入ってきた指導員らしい?ので。

「指導員」は指導員全員を指すことにします


●物事に決まりを作らないでその時に長が決めていくことについて

「気分で」と云うのは
私がやっていること
(鬱気味とか気分のムラと指導員が称して責めるもの)
と何が違うのかと疑問を持ちます


●苦手な人との関係性の取り組みについて

自分は(嫌いな人から)逃げます
「ワケ解らん」が無くなる可能性をとても低く感じます
それ(ワケ解るよう頑張る)よりも自分を守ることを優先します
毒や澱(おり)は負担です
余り積もると自分が破壊されます

黒くなっていく自分が嫌いです
余り黒くなると
周り(人間関係や生活)への破壊衝動などが出てきます
最後は自分を破壊しかねません


●私と長と指導員サンとのコミュニケーションについて
(主にブログについて)

自分は直接のコミュニケーションが苦手です
電話は特に嫌いです
相手の姿が見えないのに声は聞こえてくるので
不安を感じます
また
恐らく長が考えているよりも
ケータイやPCは自分にとって依存度が大きいガジェットで
「文章を書きながら自分の考えをまとめる」
ほうが
「話しながら自分の考えをまとめる」
よりも比較的楽です


ブログは
自分にとって全てを吐き出していい場所です
親にも指導員にも伝えなかったことを書けます
その点でブログは私にとって
大きな存在感を持っています

むしろ指導員に伝える事柄の方が
私には限定的で一部に過ぎません
そう思うほど指導員に何も伝えていません
私が積極的に何か聞いて欲しいと思うのは
指導員サンに限られていて
しかもある程度関わりを持つ気力がある時だけなので尚更です


あと
指導員サンと長の情報交換に疑問を持っています
どちらも正確に細かな事柄を覚えているようには思えませんし
間接的な情報収集は
間に置く人の解釈を含み
正確には「私」ではなくなります

先日、あるメンバーに対する解釈が
指導員サン≠長と長老
と云う構図を見たので
この疑問は確信に変わりつつあります


このような点で
ブログを読まないことは
(私を知る)道筋を切り落としたと感じざるを得ません


長には失望が多く
「私は何を期待していたのか」と
自分に対しての「責め」が生まれるので
メールも電話も余りしたくないと感じます

メールは
「指導員サンに送るからついでに長にも」
と云うのが殆どです


以上


以上がメールの内容です

「ここまで言われて、長カワイソス」
と同情したひとがいるとしたら
「甘い!」と言いましょうか

長は非常にしたたかでプラス思考な「まーいっか。」で
色々越えて来た人です
尚且つ忙しいので
「まーいっか」な事柄が多すぎる人です
私の言うことをそんなに気にしてないと思います

んでは
(・ω・)/
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by nonbike | 2009-10-17 14:41 | heavy or negative
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